組織

理事長 副理事長

成川 桂介

上芝 卓司

加藤 和也

小浦 高義

野田 智也
監事 監事 直前理事長 専務理事

坂井 敏一

土屋 隆三

木地 俊博

阪口 博充
総務広報委員会
担当副理事長:上芝 卓司
委員長 副委員長 副委員長

橋爪 公彦

山崎 国寛

山本 晃平
委員

廣田 雅万

森下 敦弘

森本 浩一

藪 洋平

吉野 祥司
方針
総会の円滑な運営に努めると共に、JCプレスを早期に発行し会員同士の情報の共有を進めていきます。また、各メンバーと積極的に関わりを持つことでメンバー間の絆を深め、団結力の向上及びLOMの発展に繋がるよう取り組んでいきます。
さらに、ブロック会員大会主管LOMとなる本年度は、社団法人海南青年会議所の活動を内外に発信する良い機会と捉え、広報活動に一層力を入れていきます。
事業計画
  • 定時総会(1月・8月)の運営、LOM内褒章の実施
  • JCプレスの作成・発行
  • ホームページの管理・運営
  • 担当例会(4月)
  • 会員拡大の強化
  • 第43回和歌山ブロック会員大会の主管
  • 各種事業・団体への参加、協力
会員拡大推進委員会
担当副理事長:加藤 和也
委員長 副委員長 副委員長

中尾 由樹

馬田 行雄

吉田 享平
委員

重松 寿典

中山 真吾

野口 雅之

橋爪 康至

藤山 将材

森 伸之

吉野 泰寛
方針
全国的に青年会議所会員が減少する中、 社団法人海南青年会議所も本年度現在の正会員のうち平成24年度の卒業が4名、25年度、26年度、27年度にはそれぞれ4名、7名、8名の卒業予定であり、今後4年間で合計24名もの大幅な会員減少が目前に迫ってきています。20~40歳の年齢制限がある中、卒業者数が入会者数を上回り続ければ当会議所の事業展開に支障をきたす事はもとより、今後組織の存続すら危ぶまれる事は明らかな為、会員拡大は最重要課題の1つであります。その為にも今までと違ったチャネルより人材を発掘し、1人でも多くの仲間を入会に導ければと考えます。
1人でも多くの仲間が増える事は、当会議所に新しい刺激、そして活力を与える事に繋がり、その結果、組織を強固なものにしメンバー同士が強い絆で結ばれると確信します。また、会員研修を行うことにより少しでも個々のスキルアップに繋がればと思います。数年先を見据えた会員拡大をすべくまずはメンバー全員が危機感を抱き『背水の陣』の覚悟で会員拡大活動を推進したいと考えます。
事業計画
  • 会員拡大の強化及び進捗状況の随時報告
  • 会員研修
  • 担当例会(9月・12月)
  • 新入会員セミナー
  • ふるさと海南まつりの運営
  • 第43回和歌山ブロック会員大会の主管
  • 各種事業・団体への参加、協力
絆 委員会
担当副理事長:小浦 高義
委員長 副委員長 副委員長

日置 公万

内海 国雄

小賀 善樹
委員

榎本 充伸

大江 猛史

雑賀 俊宗

坂本 正樹

高原 敏

谷脇 良典

西山 優

早川 宏和

道上 善紀

若林 俊徳
方針
昨年、地震や水害など未曽有の災害に見舞われましたが、そこで我々は学ぶ事が沢山有りました。災害地復興への義援金活動やボランティア活動等、日本国民が助け合い、心が一つになったのではないでしょうか。
当委員会でも、我々メンバーの故郷である海南・海草地域において、人との絆、自然との絆を構築し、地域の発展に貢献し健全な青少年を育む事業を展開したいと考えています。
事業計画
  • 次世代を担う健全な青少年の育成事業
  • 地域開発事業
  • 担当例会 (5月・11月)
  • 会員拡大の強化
  • 第43回和歌山ブロック会員大会の主管
  • 各種事業・団体への参加、協力
会員大会実行委員会
担当副理事長:野田 智也
委員長 副委員長

割石 一郎

小椋 孝也

東海 知明
委員

中尾 由樹

橋爪 公彦

日置 公万

森脇 啓太
方針
社団法人海南青年会議所は、2012年度「和歌山ブロック会員大会」の主管となります。そこで会員大会実行委員会は、会員大会を成功させるために、海南青年会議所メンバーへの意識づけ、念入りな下準備をし、"海南力"を発揮できるよう努めたいと思います。
 また、会員大会は各LOMメンバー間の"絆"が生まれる場だと考え、会員大会が意義のあるものになるよう、企画から開催に至るまで全力で邁進していきたいと思います。
事業計画
  • 第43回和歌山ブロック会員大会の統括
  • 担当例会(2月・6月)
  • 会員拡大の強化
  • 各種事業・団体への参加、協力
組織図・出向者リスト
組織図・出向者リスト
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